住居を買う場合には新築分譲マンションがオススメです。

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住居を買う場合には新築分譲マンションがオススメです。

新築アパートは最新設備が充実

主人の転勤で、少し田舎の土地に家族で引っ越しました。転勤先の会社の近くに、新築アパートがあり、間取りも2歳になる子供と夫婦には十分な広さの2LDKの物件だったので、そこに決めました。2軒が1つの建物になる、いわゆるメゾネットタイプの物件で、1階にはリビングと対面キッチンがあり、2階には洋室が2つとトイレが付いていました。駐車場は車が2台置けるスペースがあり、その他にも家庭菜園を十分にできる庭が付いていました。

中の設備も最新で、玄関や廊下、トイレに洗面所の電気は全てオートセンサー。お風呂場も、追い焚き機能がついたゆったり入れる広さの浴槽に、浴室乾燥機も付いていました。冬場の洗濯にも、浴室乾燥機には助けられました。そして、何と言っても収納力が素晴らしかったのです。何件も賃貸アパートには住んできましたが、やはりこうゆうアパートは収納力がどうしても望めないのですが、新築アパートになるとそこも改善されているのだと実感しました。

省エネに配慮され、なおかつ収納力にも長け、戸建てに負けないぐらいの生活が、賃貸で出来るなら、固定資産税に悩む必要もなく、修繕費を気にしなくても良いとなると、少し家賃が高くても多目に見れるのではないかと思いました。田舎だからこその土地を広く使えたアパートだったとは思いますが、都会ではなかなかできないことだろうとも感じています。とても良い物件だっただけに1年で転勤により引っ越してしまったことが残念です。次に引っ越すのなら、また新築アパートに住みたいなと感じています。

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